自分で利用しているWordpressのプラグインを忘れないようにメモしています。
更新停止してるのもあるので、利用は自己責任でお願い致します。

https://ja.wordpress.org/plugins/

入力補助

Classic Editor

以前の WordPress エディター。

AddQuicktag

エディターによく使うタグなどを登録できる。

TablePress

テーブルが簡単に作れて管理できる。

TablePress Extension: Responsive Tables

TablePressがレスポンシブに対応する。

Table of Contents Plus

目次を自動で作成できる。

Post Snippets

記事内でよく使うタグや文章などを登録できる。
ショートコードで呼び出せる。

セキュリティ

Stealth Login Page

ログイン画面に第二パスワードの設定ができる。
6年以上更新されてないので公式サイトからもダウンロードリンクが切れてます。
代換えプラグインを探し中。

IP Geo Block

特定のIPアドレスにアクセス拒否できる。

WP-Ban

特定のIPアドレスにアクセス拒否できる。
(数年前にIP Geo Blockがさくらインターネットのスタンダードプランで動作しなかったので、導入した経緯がある)

Check Copy Contents(CCC)

サイトの文章がコピーされたらメールで通知してくれる(文字数設定でコピーをメール通知してくれる)
セキュリティに問題があり公開が停止になる。

カテゴリ補助

LuckyWP Term Description Rich Text

カテゴリの説明ページにWordpressのエディターを表示してくれる。

Category Order and Taxonomy Terms Order

カテゴリの並び替えができる。

Category Order

カテゴリの並び替えができる。
2008年11月から更新されてない。

Ultimate Category Excluder

選択したカテゴリの記事を非表示にできる。

コメント

Throws SPAM Away

コメントのスパム対策。
NGワード設定やIPなどで制限できる。

画像

Easy FancyBox

記事内の画像をクリックすると、ポップアップで表示してくれる。

XO Featured Image Tools

記事にある一番最初の画像を自動でアイキャッチに設定してくれる。

その他

WP-PostViews

PV数がわかる。
ウィジェットを使って、サイドバーにPV数の多い順に人気ページなど設定が可能。

WebSub/PubSubHubbub

記事を作成した時にgoogleに早く通知をしてくれる。

Autoptimize

CSSやJavascriptなどのリソースを最適化。
サイトの読み込みを早くする。

Font Awesome 4 Menus

メニューやカテゴリなどにアイコンを表示させることができる。

GAinWP Google Analytics Integration for WordPress

WordPressのダッシュボードにGoogle Analyticsの一部を表示させることが可能。
アナリティクスへログインする面倒が減る。

Google XML Sitemaps

sitemap.xmlを自動生成してくれる。

NextScripts: Social Networks Auto-Poster

記事を更新したらSNSに自動投稿してくれる。
Twitterで利用(要APIアカウント)

PS Auto Sitemap

サイトマップを自動作成してくれる。

Content Aware Sidebars

カテゴリ毎、記事毎に任意で作成したサイドバーを変更することが可能。
ウィジェットから設定可能。

Pz-LinkCard

リンクをカード形式で表示できる。
(細かい設定が可能)
最近の有料テーマなどは、カード形式のリンクに対応してるのが増えてきましたね。

WPアソシエイトポストR2

Amazon、楽天、YAHOOショッピングのアフィリエイト用。

Redirection

URLが変更した場合、自動で301リダイレクトに対応。

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関連記事の設定と表示が可能。

EWWW Image Optimizer

画像のサイズを自動で小さくしてくれる。